ドキュメンタリー「解放区」労組と弾圧〜関西生コン事件を考える〜
Information:
No information.
Leechers:
0
File size:
567.2 MiB
Completed:
388
Info hash:
55dca1f64a92bc24614dd93415a3bbb6c22bab15
ドキュメンタリー「解放区」労組と弾圧〜関西生コン事件を考える〜
TBS
9月9日 月曜 1:28 -2:28
連帯労組関西地区生コン支部、ミキサー運転手の労働組合。スト活動ぶりが過激に映ることもありメディアは「反社会的勢力」視した。遅ればせながらその報道に光を当てる
連帯労組関西地区生コン支部「関生(かんなま)」はミキサー運転手の労働組合。一斉ストも辞さず、交渉姿勢は厳しい。活動ぶりが過激に映ることもあり、メディアは「反社会的勢力」視した。数年前、組合員のべ81人が逮捕された。ストや労使交渉に威力業務妨害、強要などの容疑がかかる戦後最大規模の労働事件だ。 取り調べで「脱退」を迫られ、容疑を認め労組をぬけた人も多い。組合員は十分の一に。裁判では、有罪判決もあるが、無罪判決も相次ぐ。どちらにせよ報道は少ない。 権力や資本に疎んじられるや、労組が「犯罪集団」となる現実がある。 「関生」は「労組のなすべきことをやっただけ」ではないか…。
File list
- ドキュメンタリー「解放区」労組と弾圧〜関西生コン事件を考える〜.mp4 (567.2 MiB)
Comments - 0